外出自粛中の子育てはたいへん

青山霊園の桜(数日前)

今日は、外出自粛で二歳児を家の中で見るという難易度の高い大変なミッションの日でした。レゴ使ったり、カプラ使ったり、家の中のおもちゃを使って、どうにか回しましたが、結構大変。

それでも、大人も子供もストレスがかなり貯まるようで、イライラするタイミングがやはりありました。物心ついていれば多少説明してわかってもらえる場合もあるんだろうけれど、二歳だと厳しいか。

それでも、できるだけ言葉で説明してわかってもらうように子育て頑張ろう。

朝10時から夕方6時まで、二歳児が青山の公園を遊び尽くす

今日も朝から晩までひたすら遊びました。
公園を4件ぐらいハシゴして、ひたすら走るし、山も登る。
楽しいんだろうね。

トカゲ見つけたり、落ち葉の上を歩いたり、木の棒見つけたり、とても楽しい1日だったようです。合計8時間。よく動いた。夜はあっという間にぐっすり落ちました。良い夢を見てね。

1日付き合ったらこちらもダウン。

青山の病院へ行き、それから外で遊ぶ2歳児

公園を見つけて遊ぶ

今日は皮膚炎が悪化してきたので、病院でみてもらいました。
その後は、ひたすら外で遊ぶ。
公園で滑り台で遊び、そのあと鳩をひたすら追いかける。
笑顔で、ものすごく嬉しいんだろうなぁ。(一緒に追いかけたけれど、なかなかその気持ちにはなれなかった。)
疲れきるのか、お腹が減るまでずっと外で遊びました。
こちらがクタクタ。

最近、車道に無理に走って出ることがなくなってきて、少し気が休まります。
明日で連休は終わり。明日も笑顔が増えるように遊ぼう。

今日も遊びまくり

木の表面がボコボコしていて気になってしょうがない

毎週思うけれど、日曜はとにかく遊ばせる。
出来るだけ自然に触れさせて遊ばせる。

今日は近くの自然があるところで、ひたすら土いじりや、葉っぱいじり、ハト追いかけたり。一緒にやるとなんでも楽しんでやってくれます。周りで見ているだけだとやらない。そんなこんなで、2,3時間外を走り回っていました。そして、私がクタクタになります。

走る走る

感染症騒ぎと雨で外に出れなかったのか、欲求不満が溜まっていたのか、今日は運動ざんまい。ベビーカーで外出て、雨止んで下ろしたら、ひたすら走る。
鳩とか鳥を見つけては走る。
こんなに動くんだ。
1時間公園で走り回ってようやく落ち着きました。

青山の公園

さまざまな施設がコロナの影響で閉まってしまっています。そのため、公園に子供達が集合。どの公園も子供でいっぱい。

念の為、出来るだけ人が少ない場所で遊びました。土を掘り返したり、どんぐりを拾ったり。

滑り台とかとても好きだけれど、今日は『自然との対話』がテーマ。森と昆虫を発見しながら楽しく遊びました。

イヤイヤ期真っ盛り

今日は自分が頑張った!
どれだけイヤイヤ言われても、極力やりたいようにさせてあげる。
普段なら、 「食べ物あるからこっち行こう」と言ってしまうんだけれど、それだと本質的な解決になっていない。「そろそろ帰ろう」という声がけだけをひたすら行う。変に損得感情入れないで、「これがしたい、こう言う理由だから」と言うことのみに徹する。
本人は納得するぐらいイヤイヤいえたみたいです。
帰ってきてからも比較的満足した顔をしていました。

雨のミッドタウンで二時間
好きなだけイヤイヤ言いなぁ

今日の療養

ミニカー

今日も体調があまりよくなさそうだったので家で遊びました。ミニカーにビニールテープで色を変えて欲しいと要望してきたので、やってあげて、それ使って黄色いタクシーと言って遊んでいました。

そういえば先日保育園で「この時期どのくらいみんな風邪ひいているんですか」と聞いたら「ほぼ幼児全員」ですと答えられてしまいました。そして自分にうつらないことは「慣れです」とのことでした。すごい。

今週末はひたすら子供の看病

土曜に胃腸炎で吐いてしまったため、土曜保育でしたが迎えにいって、急遽病院に連れて行きました。

本人いたって元気。少し熱気味かな。
外に出て悪化してもしょうがないので、ひらすら家で一緒に遊んであげました。

懐中電灯で照らすのが楽しかったらしく、一緒に行こうといって暗い部屋を楽しく散策していました。

日曜日は明治神宮で散歩

今日は明治神宮に行きました。
本堂へ入るときは、だいぶグズったけれど、横道に逸れて散歩したときはご機嫌です。明治神宮は自然がたくさん残っていて、都会の真ん中にあるパワースポットです。

鳥居を見て「おっきい」
裏道に入れば、壮大な散歩道
たくさんのドングリ

中学・高校でどう親離れをするかを分析

親が子供を離すときに、どのようにしたら良いのか考えました。
内容をカテゴリーから分けると、

  1. 希望や目標
  2. 具体的に行う内容
  3. いつ行うか(勉強時間、ゲーム時間など)
  4. 生活インフラ(起きる時間、寝る時間など)

みたいになります。
これらを相談しながら徐々に上の項目から委任していくのが良いと思いました。

また、目的としては、社会に出てちゃんと生きていくために今は何をするべきかを考えられることなのかなとも考えます。

保育園帰りに東京タワー

今日は朝保育園に着くと、「いきたくない」と言われました。「最近、保育園がつまらないんだよね、ごめんね」と言う気持ちから、できるだけ好きにやらせてみようと思っていました。

保育園に迎えいに行くと、「東京タワーいく」と言い出し、「東京タワー?」と聞いたら、「やったー」と返されて、「まぁ行くか」と東京タワーに行きました。

ヒルズを通過
お目当の東京タワー(初東京タワーです)
帰りはミッドタウン前を通る

成人の日は公園で友達とひたすら遊ぶ

今日は近くの公園でひたすら友達と遊ぶ

今日は近くの公園で保育園友達三人とひたすた遊びました。見ていると、子供って個性が本当に違っていて面白い。うちは、臆病と言うか、用心深いと言うか、慎重派でした。

友達は、とりあえず遊んでみる派とか、周りを気にせずに自分のことをひたすら楽しむとか、子供によって全然違いました。そして、それらは親の性格にもよるのかな。

それからどんぐり山へ一人移動

帰ってきて家に入るかと思ったら、外に遊び行くと言うのでサッカーボールを持って移動。それから、階段をひたすらに登ったりおりたしして、サッカーして、その後にどんぐり山で、ふわふわの落ち葉の上を歩いてご満悦です。

最近、再び〝魔の二歳児〟っぽいので、ひたすら遊ばせてみる

最近魔の二歳児っぽく、ひたすら反抗。
「いやだ」「あっちいけ」
などの連続のため、今日はひたすら遊ばせてみました。

まずは定番、ロボロボ公園(さくら坂公園)

とりあえず運動でしょと、自転車でロボロボ公園へ。
相変わらずの人気でコミコミですが、遊べたのでたくさんのすべり台を堪能しました。途中で困ったのがトイレ問題。うんちが出てトイレを探しました。近くにあったので、とても助かりました。

続いて六本木ヒルズへ

いつも慣れている六本木ヒルズへ。
お昼と屋上が目当てです。
美術館とスカイデッキとラウンジを周り、お腹が減ったので食事に入ろうと思ったら、ものすごく混んでいたため断念。
青山のパン屋さんへ移動です。

青山のパン屋「Viking Bakery F」へ

子供と美味しいパンが食べたいと言っていたので、Viking Bakery Fへ移動。
(途中で寝ちゃったけれど。)
パンをお持ち帰りで買って帰りました。

その後も続く遊び天国

目が覚めたら、どんぐり拾い、サッカー、すべり台とまたまた遊び天国です。
暗くなるまで遊んで帰宅。
その後はぐずることもなく、ぐっすり寝ました。

やはり、魔の二歳児の原因は運動不足説が自分の中で確立してきています。

頭が良いとは

頭の良い子として、

  1. 記憶力が凄いのか
  2. 考える力が凄いのか

だとしたら、後者の方が歩みは遅くても将来飛躍する可能性が高いと思います。

記憶力が高いと、努力しなくてもできてしまうため、環境を作るのにとても苦労します。本人が進んで努力しないといけない環境を与え続けないと、楽をすることもあるようです。

考える力がある場合、どうしても初動が遅いので、そこを親は待ってあげることが必要。そして気付きを与えるために、深掘りしたり、あえて反対の意見を言ったりすると良いと思います。

また、この二つの特定ですが、遺伝をベースに親が子育て環境を作るので、子供からしたらどうしようもないです。親も祖父母から引き継がれていると考えると、性格とか言いますが遺伝ではないかとも思います。

人生に対してポジティブなお金の使い方

人は、「多くの物を手に入れるほど、人生は豊かになる」という成功観を持っています。しかし、一時的な幸福感が出ることがあっても、ある期間が経過すると「さらに物が欲しく」なります。 生活が変わるようなものを買ったとしても、それが標準となるため幸福にはなりません。

研究によると、人生において、何をどう買うと幸福感が長く続くか、ある程度の法則が見えているそうです。〝経験や教育系〟など価値観を広げるようなところにお金をかけることが幸福感をあげるポイントのとのことです。

正月の最後は、子供にひたすら付き合う。

今日も朝から晩まで子供と一緒。年末最終日ということもあり、本人が望んであるであろうことを考えてフルフルで付き合ってみました。

さくら坂公園

まずは公園ですべり台を堪能。この施設を選んだのは、最近すべり台が大好きでしょうが無いから。
港区でたくさんすべり台があるさくら坂公園へ初めて行ってみました。

すべり台がかなりの数並んでいて、はまっていた様子。
『パパも』と言われてかなり付き合いました。最後の方は膝が震えてしまった。

六本木ヒルズ

さくら坂公園から家に帰るというので、近くにあった六本木ヒルズに寄りました。目的はお昼と美術鑑賞。

天空駅カフェ

子供もいて、大声で騒いでもそこまで迷惑にはならないです。
値段は一人1,000円から。少し高いけれど、おすすめです。

どんぐり探し

最後は、サッカーをやった後にどんぐり拾い。

お昼寝なしで17時までぶっ続けで遊びました。

 

とにかく楽しんだ1日

僕は子供と一日中過ごしました。

朝は、銀杏祭りに行き、この後絵画館へ。

銀杏祭りが人が多くて怖くなったのか、抱っことせがむのでずっと肩車していました。

その後、あっち、こっちというので、肩車のまま進んでいったら迎賓館近くの公園に着きました。

そこで滑り台で遊ぶ。その後どんぐり拾いに夢中になる。この辺りでお昼で帰ろうということになり、奥に行きました。そうしたら大きな滑り台を発見。1時間以上遊びました。僕はその途中でルール無視の子供達を叱り飛ばしたりしました。(滑り台が高く、落ちたら大怪我するからです)

帰りに迎賓館の横を通ったら、数人が入っている。聞いたら開園しているとのことで入ってみました。

迎賓館初めてだけど、眼から鱗。こんな世界があるのか。

天井が高く、白壁を基調に金の装飾、赤の絨毯など、心が安まる西洋建築の極みです。すごくよかった。

そのあと、別のルートで迎賓館から青山に戻り、銀杏並木で佐世保バーガーを食べました。

とにかく楽しんだ僕と子供です。

僕は腰とかがやばい。

だんだん寝かしつけが大変になってきている

最近は力が有り余っているのか、なかなか寝てくれない。

部屋を真っ暗にしても、その中で遊んでしまいます。

9時には寝るようにしているんだけれど、真っ暗な中遊んで10時に寝るなどになってしまって、こちらも明るい方に行こうとするのを止めたり、毎日大変になってきています。

うんちの付いた洋服を洗いながら考えたこと

今日保育園で洋服にうんちがつきました。家に帰って来て風呂場で洗ってたけど、ふと思ったのが、あと何回洗えるんだろうということ

大きくなればもちろんそんなことはなくなるから、この一回一回がとても貴重なんだと思いました

子供はお金がかかりすぎると思っているすべての人へ

お金がないから子供はいらないと考えているカップルへ

ものを買うときには何を考えますか

この物が価格に価値に見合うかどうかを考えますよね

価値の本質とは自分がそれによって幸せになれるかどうか

幸せって何だろう

自分や他人が笑顔になることかな

子供は確かにお金がかかります

でもたくさんの笑顔をあたえてくれるよ

もしもお金の面で考えるならそれはそれはすごく良い買い物

そして本質で考えれば、子供を持つことはすごくすごく有意義

六本木ヒルズでアート体験

今日は赤ちゃん連れて六本木ヒルズへ。
スカイデッキがオープンしていたので、スカイデッキに行って、それから森美術館に行き、その後、日産のブースで粘土体験しました。

粘土をみてビビって泣き出したので、急いで怪獣を作りました。途中で少し触ってくれたかな。
それはお持ち帰りできたので、とても良い記念になりました。

お出かけ用赤ちゃんケープ

夏に出かけて改めて思ったのが、とにかく熱くなるということです。ベビーカーでも抱っこ紐でも、30分も歩いていると赤ちゃんが信じられないくらい熱くなります。

どうにかしないとと思い、色々調べて良さそうなのが、UVケープ。値段も3,800円程度なので思い切って購入してみました。

使ってみたところ、温度対策はバッチリです。ケープの中の温度が外とだいぶ違います。これで赤ちゃんも少しは楽に移動できると思いました。

お出かけ用赤ちゃんケープ

久し振りに出身高校へ行って感じた都内と地方の教育格差

出身高校に用事があり行ってきました。そこで、今住んでいる東京とかなり違うなと感じたことがありました。

学校側の教育に関する考え方の違い

東京の私立高校は、生徒や学校に規範的なものがあり、それに合わせてかなり厳格に進めていきます。そのためか、毎朝のテストや補習授業もかなりあります。

子供も先生にかなり把握されており、どんなことがあったかなど、先生側がかなり知っています。

埼玉の学校は、なんというか自由です。あらゆることで放置。

一人一人のパーソナルスペースの違い

地方は広いです。一人一人のスペースも当然広い。だから、自由にのびのび育っていると思います。

東京は狭いです。グラウンドも狭いし、家と家の感覚も狭いです。人と人との距離も狭いので、ストレスを感じることもあります。

こういうことが、もしかしたら本人の性格にも出てくると思います。

流れている時間の違い

東京では、常にスマホをやったりする人が多くて、追われている感じが強いです。それは大人だけではなく、子供にも当てはまります。そのため、生徒も追われている場合が多いです。埼玉はみんなおおらかだゆっくりです。

大人になってから、どんな思い出として残るか

ふと、大人になって母校に戻ってくると、地方と東京のどちらが良いかと思いました。

僕はどちらも捨て難い魅力があると思いました。僕は地方出身ですが、今にして思えば、他の人より忙しなく動いていたように感じます。

東京にくるとそれが普通なので、学生時代はのんびりおおらかに過ごすというのも、とても良いです。

保育室から熱の連絡をもらいましたが、、、

保育室から熱を出したと連絡をもらい、早めに迎えにいきました。

行ってみたら、すごく元気。はしゃいでいます。これって熱あるんだよね?

聞いてみたら、他の子と間違えて電話しました。ごめんなさい。とのことです。

まぁ、元気で何よりです。

体調悪いと思って抱っこ紐持って行ったから、ご機嫌。

魚介専門店吉池

食材の買い出しに、御徒町の吉池へ行きました。

ここには、地元にない新鮮な魚がたくさんあります。

赤ちゃんは、右を見たり、左を見たり、すごく興味を持って、色々なものを見ていました。何を考えているんだろうね!

食材の買い出しだけでも、スーパーではなく、大きな専門店に来ると、赤ちゃんの様子が全然違います。

魚も、切り身ではなく、一尾を見せることができてとても良かった。

もしかしたら、どんどん便利になっていき、切り身を通販で買うようになると、元がどんな魚なのかわからなくなったりするのかもしれません。それって人として大切なことが抜けてしまうかもしれないね、なんてことを妻と話しました。

お父さんがウンチを片すか問題

赤ちゃんがウンチをしたときに、妻を呼んでいる夫が割といるということを耳にしました。

うちは最初から僕もやっていたので特に違和感なくできますが、確かに初めてのときは緊張しました。ベッドを汚してしまわないかとか、動き出したらどうしようかとか。

やってみると、楽しいです。(今日も保育園でウンチが着いてしまった服を洗いました。)

大人になるとなかなかやらないことってありますよね。それが子育てで経験させてもらえるって嬉しいです。いつまでも赤ちゃんでいるわけではないので、やれることは是非やってみて欲しいです。

お父さんがウンチを片すか問題

赤ちゃんと散歩中の素敵なひととき

銀杏並木の通りを通って帰って来たら、赤ちゃんがベビーカーから手を振っていました。

「何だろうと」と思って手を握ってみると、上を見て欲しいような仕草をしています。

上を見てみると、銀杏の葉っぱの間から木漏れ日が綺麗にさしていました。ベビーカーからだと、とても綺麗に見れたようです。

僕が見て「綺麗だね」というと、赤ちゃんも大満足。満面の笑みです。

貴重な時間の共有ができてとても良かった。

パトリック・ロジェ展

パトリック・ロジェ展に赤ちゃんといって来ました。

大きな作品がたくさん。しかも彫刻です。
溶接とかさまざまな技術を使って作っているようです。
特にエイの作品が良かったです。

パトリック・ロジェ展
パトリック・ロジェ展

http://www.2121designsight.jp/gallery3/travels_traveller/

マンガでやさしくわかるアドラー心理学

マンガでやさしくわかるアドラー心理学を読んでみました。内容は、自分の行動の動機付けの分析と修正方法かな。

面白かったのが、兄弟においての「兄がこうなら弟はこうなるのような」ものがあること。それによると、性格や教育ではどうにもならないものが存在するということです。そうやって考えると、うちでも納得する行動がたくさんあります。

なかなか興味深い本でした。何回か読み返したいです。

アドラー心理学
アドラー心理学

文化庁メディア芸術祭

文化庁メディア芸術祭に赤ちゃんを連れて行ってきました。

今年はアニメーション系が多かった。印象に残ったのはアートの作品で、人の一生をテーマにしたものです。毎年より実用的になっているように感じます。以前の純粋にアート的なものも良かったんだけどね。

文化庁メディア芸術祭
文化庁メディア芸術祭

100万人のキャンドルナイト@増上寺

j-waveのチケットが当たって、100万人のキャンドルナイトに参加してきました。

赤ちゃんは坂本美雨さんのライブを聞きながら、体を前後に揺らしてすごく喜んでいました。僕は久しぶりの生ライブで、透き通るような歌声に心が震えました。

子育てで忙しいとこのような心を充足させるようなイベントへの参加がどうしても疎かになってしまいます。しかし、改めてこのようなイベントに参加する意味を深く感じました。そもそものキャンドルナイトの意味を考えたり、今自分たちが私利私欲に紛れている部分を、再び考え直し、暖かい心を持つために何をすれば良いのかを考えるとても良いイベントでした。

100万人のキャンドルナイト@増上寺
100万人のキャンドルナイト@増上寺

至上の印象派展 ビュールレ・コレクション

国立新美術館「至上の印象派展 ビュールレ・コレクション」 を閲覧してきました。

モネやゴッホなど名だたる巨匠の作品がたくさんありました。

イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢の作品が圧巻でした。見たこともないような印象で、髪がキラキラしていて、まるで生きているようでした。

至上の印象派展 ビュールレ・コレクション
至上の印象派展 ビュールレ・コレクション

至上の印象派展 ビュールレ・コレクション
場所:国立新美術館
会期:2018.2.14(水)~5.7(月) 

建築の日本展 おやこでアート ファミリーアワー

森美術館「建築の日本展」 おやこでアート ファミリーアワーに参加しました。

一般の時間よりも早い開演時間で、閲覧者が親子しかいなくて、とても安全に見て回ることができました。

展覧会も、見たこともないような建築の断面図などや模型などで溢れていて、すごく見応えがあるものでした。会期も長いのでもう一度行くと思います。

建築の日本展
建築の日本展

 

 

 

建築の日本展

場所:六本木ヒルズ森美術館
会期:2018.4.25(水)~ 9.17(月)